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採用サイト2つの制作方法とは|おすすめの制作会社と制作ツール6選

カテゴリ:リクルーティングコラム 採用お役立ち情報

採用サイト 制作方法

採用サイトとは求人情報を専門に扱っているWEBサイトのことを指し自社を希望している求職者に向けて情報を発信することができます。

インターネットが広く普及している現代では、求職者が志望企業の採用サイトを訪問するのは当たり前になってきています。

そのため企業側は求職者が求めている情報をまとめて掲載した採用サイトを制作し、求職者に対するアピール力を高めなければなりません。

多くの採用に関わってきた私たちが、採用サイトの制作方法からコスト、サイト制作のコツまで紹介します。

この記事をよく読んで、自社の採用活動に活かしてくださいね。

採用サイトの定義と効果的な理由

採用サイトの定義

そもそも採用サイトとはどのようなものなのか。その定義と採用サイトが必要とされる理由を説明します。 

採用サイトとは

採用サイトとは求職者に向けて情報を発信できる求人専用のWEBサイトです。

企業理念や実績といった企業の基本的プロフィールをまとめた企業サイト(コーポレートサイト)とは違い、採用サイトは求職者だけにターゲットを絞っているため求職者側のニーズに合った情報を詳しく伝えることが可能です。

採用サイトに記載する内容には、「会社のビジョン」「実際に勤務している社員の声」「労働条件」といった、求人票だけではわからない企業の情報などがあります。

制作するサイトのターゲットを絞ることにより一つ一つの情報量が増え、詳しい掲載内容となるため、求職者が知りたい情報を伝えることができるのです。

また、企業サイト(コーポレートサイト)のデメリットは取引先や株主など求職者以外の人も見るため、レイアウトを自由にデザインできません。

採用サイトを作成すれば、サイト内を自由にデザインできるため、企業が提供したい情報を掲載できるメリットがあります。

採用サイトが効果的な理由

今や転職活動の際などに求職者が企業のホームページや採用サイトを調べるのは当たり前の時代です。

インターネットを使って情報収集する求職者は9割近くに上ります。

求職者はホームページや採用サイトを訪れることで、業務内容や給与、社風などさまざまな情報を手に入れようとします。

そういった求職者に向けて、情報をわかりやすく提供することで、求職者の離脱を防ぎより自社に対する興味を深めることができるというわけです。

採用サイトを制作する3つのメリット

■求職者の志望度を高められる
文字数や掲載可能な写真数に制限がある求人広告に対し、採用サイトではそのような制限はなく自由にデザインできるため企業がアピールしたい魅力や情報を思う存分掲載できます。

また、オフィスの様子や勤務中の雰囲気といった文章だけでは十分に伝えきれない部分も写真を掲載することで、より具体的に求職者にイメージしてもらうことが可能です。

このように詳細な情報を提供することにより、求職者たちを魅了し志望度を高めることができるのです。

■求職者とのミスマッチを防げる
求人広告や求人票とは比にならないほど詳しい情報を掲載できる採用サイト。

求職者は採用サイトに掲載された情報を見ることで、自分自身が入社した姿を具体的にイメージでき、求職者の入社前後のギャップを減らすことにもつながります。

情報量が少ないと求職者側は「こんなはずではなかった」となってしまいますし、企業側もすぐにやめられてしまっては大きな損失になってしまいます。

そういった企業と求職者とのミスマッチを事前に防げるのも採用サイトの利点と言えるでしょう。

■求人広告以外での応募を集められる
現在はインターネットで職を探す人がほとんど。

そのため転職サイトのみならず、企業の採用サイトから求職者が直接応募してくる場合も少なくないでしょう。

自社の採用サイトを持っていることで求職者からの直接応募も期待でき、転職サイトなどに依存する必要もなくなります。

大手の転職サイトと比べると応募数は多くはないかもしれませんが、自社の採用サイトなら求人の掲載にコストがかからないうえ、掲載期限も無制限です。

このように長期的な掲載が可能なため、求人広告を利用することなく応募を集めることができるのです。

採用サイトを制作する2つの方法

採用サイト 制作方法

続いて採用サイトを制作する2つの方法を詳しくご紹介いたします。

(1)制作会社に制作依頼する

専門的な知識がなくても制作会社に依頼することでオリジナリティが高い採用サイトを作成することができます。

また、制作会社によっては採用サイトの作成と合わせて、更新作業まで行ってくれる場合があります。

掲載内容や求人情報を更新したくなった場合、制作した会社が採用サイトの更新を請け負ってくれることで、更新作業に時間をかける必要がなくなります。

制作会社では企業側の希望に沿ったデザインやシステムを構築してくれるため安心して任せることができるでしょう。

しかし、制作会社への依頼はメリットと同時にデメリットも発生します。

一番のデメリットとして挙げられるのが“大きな制作コストがかかってしまうこと。

一般的な制作費用の目安として、安くても30万、高額になると100万以上、標準でも50~60万はかかるうえ、更新・修正するためには数千円~数万円が必要です。

また、コストのほかに制作にかかる時間も考慮しなければなりません。

すぐに採用サイトを作成したくなったとしても数か月は必要になりますし、ちょっとした更新でもすぐにできるわけではありません。

制作会社への依頼はメリットもデメリットも大きいため、どちらを重視するか事前に確認しておきましょう。

(2)自社で制作する

ワードプレスを使って制作する

ワードプレスとはオープンソースのブログソフトウェアで、特別な知識がなくても簡単なWEBサイトの作成ができることが特徴です。

採用サイトには業務内容や給与など、さまざまな情報を掲載するため、掲載内容は常に最新で正確な情報でなければいけません。

ワードプレスで作成された採用サイトなら社内で修正や変更ができる点がメリットですがもちろんデメリットもあります。

ワードプレスは定期的なバージョンアップが必要なため、怠ると今までの機能が使用できなくなったり、最悪の場合ページが表示されなくなったりしてしまう恐れがあります。

他にも、個人情報の流出やページの改ざんなどが行われないようにセキュリティ面も対策しなければならず、専門的な知識が無い場合はかなり難しく感じるでしょう。

簡単なサイトであればテンプレートを用いてすぐ作成可能ですが、反対にオリジナル性の高いサイトを作成するには専門的な知識が必要となるため、サイトが完成するまで多くの時間がかかる点もデメリットだと言えます。

このようなことから、ワードプレスを用いた採用サイト作成は専門的な知識を持った適切な人材がいる場合に行うべき方法だと言えるでしょう。

採用サイト制作ツールを使って制作する

採用サイト制作ツールを使えば、比較的手ごろな値段で制作会社に依頼するよりも短期間で採用サイトの制作ができます。

企業側が記載したい情報の記載に加え、アナリティクス機能を使ってデータ取得などが可能です。

また、閲覧者が見やすいようにリンクや動画の埋め込み機能なども充実しており、企業側にも求職者側にも優しいWEBサイトの作成ができます。

制作ツールのデメリットはオリジナリティが低くなってしまうこと。

デザインはもともと用意されているテンプレートの中から選ばなければならないため、他社と被ってしまうことは否めません。

オリジナリティに欠けているぶん、自社ならではの部分を他の機能で補う必要があります。

厳選!おすすめの制作会社と制作ツール6選

ツール紹介

採用サイトを制作する方法として、採用会社への依頼と採用サイト制作ツールの使用の2つを挙げました。

ここからはおすすめの制作会社と制作ツールをそれぞれ3つずつご紹介します。

おすすめの制作会社3選

(1)株式会社プラットイン

プラットイン

《特徴》
・2000社以上の採用サイトを分析したノウハウ
・新卒・中途・インターンと幅広い採用支援

2000社以上の採用サイトを分析してきたノウハウがあり、掲載企業は1000社にものぼる制作会社プラットイン。(文頭のスペース削除)

プラットインは採用支援もプロ集団で、新卒・中途・インターンなどのさまざまな採用支援の実績を誇っています。

また採用支援だけではなく、WEB制作のプロ集団でもあります。

採用支援とWEB制作のどちらにも強みがあるため、求職者に刺さる、最新のWEBトレンドを活かした採用サイトの制作が実現可能。

エンジニア・デザイナー・ディレクターといったクリエイティブ職がすべてプラットインの社内にいるのも特徴の一つでスピーディーかつローコストで制作ができます。

(2)アイムアンドカンパニー株式会社

アイムアンドカンパニー

《特徴》
・1000件以上の制作実績
・20年以上にのぼる経験とノウハウ

アイムアンドカンパニー株式会社は広告・広報ツールを1000件以上制作した実績がある制作会社です。

WEBサイトのデザインが得意で、企業ブランドのイメージや企業コンセプトに沿ったデザインでユーザーを惹きつけます。

優れたデザインにより、求職者の長期滞在と次の閲覧に繋げることが可能です。

WEBサイトなどのデザイン事業を20年以上行ってきた経験とノウハウがあるため、安心して制作依頼を任せられるでしょう。

(3)株式会社パンスルー

パンスール

《特徴》
・UI/UXを追求したWEBサイト制作
・動きのあるWEBデザインの制作も可能

株式会社パンスルーはデザイン性だけではなく、目的を意識したUI/UXの追求したWEBサイトの制作を手掛け、あらゆる業界業種の制作経験を活かして、企業の目的に応じた最適なWEBサイトの提供を行っています。

また、WEB制作以外のクリエイターとも協業しており、柔軟な発想のデザインができるのがパンスールの特徴です。

プログラミング力を活かして動きのあるWEBデザインの制作も可能。

オリジナリティとユーモアあふれる採用サイトの作成をするならおすすめの会社です。

おすすめの制作ツール3選

(1)採用係長

採用係長

《特徴》
・7つの検索エンジンと連携
・フリープランなら料金無料

採用係長は採用ソフトの作成だけではなく、応募者集客まで対応した採用支援ツール。

indeedや求人ボックスなどの7つの検索エンジンと連携しており、採用サイトを作成するだけで求人を掲載することが可能です。

さらに採用サイトをSNSにシェアすることで幅広い求職者にアプローチできます。

求人ページ分析機能や応募者管理システムといった、採用活動における「できたらいいな」を実現し、採用活動をサポートしています。

(2)MANEKU

MANEKU

特徴》
・マーケティング目線での採用サイト作成
・豊富なツールを取り揃えている

MANEKUはマーケティングの観点から採用サイト作成を行えるツールです。

企業の魅力を求職者に伝えるには、適切なコンテンツを適切に届けることが必要です。

MANEKUでは、ワンクリックでサイトデザインを切り替えできたり、ターゲットに合わせて適切なコンテンツに誘導したりなど、企業の魅力をアピールするために必要なツールが揃っています。

また、“MANEKU”と“MANEKU Lite”の2つのプランが用意されています。

Liteでは使用できるツール数が減ってしまうものの、通常料金の約11万円に対して、月額利用料が約6万円となるため、半額 に近い値段で利用可能です。

そのためコストをできるだけ削減したい場合にはおすすめです。

(3)REC-CMS

REC-CMS

《特徴》
・自社ドメインのまま運用可能
・自社分析シートで採用戦略も考えられる

REC-CMSでは、作成した採用サイトを自社ドメインで運用可能なためブランドイメージを変えることなく採用サイトの運営を実現できます。

ブランディング戦略を行っている企業にとってはとても心強いでしょう。

採用において、求職者に選んでもらうには他社との差別化が欠かせません。

REC-CMSでは、自社分析シートを用意してあり、競合との比較を通して自社の強み・弱み・ポジションを把握できるため、ユニークな採用サイト採用を制作できます。

《制作方法別》採用サイト制作にかかるコストと目安

採用サイト 制作 コスト

ここからは、採用サイト制作にかかるコストや、目安となる相場を説明します。

採用サイト制作にかかるコストとは?

採用サイトを制作するうえではコストがかかります。

採用コストの内訳としては、サイト作成の人件費、サイトの運営・改善などの運営費用・構成作成や制作にかかる時間などが挙げられます。

採用サイトにかける費用が高いほど時間的コストは大きくなるのが特徴です。

制作会社に制作依頼した場合のコストと目安

制作会社に制作依頼した場合、最低でも10万円以上のコストがかかり、短くても2週間、長くて4か月程度の制作時間がかかると見積もっておいたほうが良いです

制作依頼かかるコストはコンテンツ内容によって大きく変動し、シンプルなものなら30~50万円、オリジナルのものとなると100万円以上となるものまであります。

最低限のサイトなのか、オリジナル溢れたサイトなのか、本格的なサイトなのかなど、目的によって依頼する制作会社が変わるため、採用サイトを作成する目的をはっきりさせておくことが大切です。

自社で制作する場合のコストと目安

ワードプレスを使って制作する場合

ワードプレスを使用することで、自社で採用サイトを制作することができます。

ワードプレスは特別な知識がなくても作成することは可能ですが、自己流にカスタマイズや設定がしたい場合は専門知識を身に着ける必要があります。

個人の知識量によって制作時間が異なり、1か月以上かかることもあり、

多くの知識が求められる上にサポートもないため、難易度は高いといえるでしょう。

ワードプレスを使用する際にかかってくるコストはサーバー代・ドメイン代・有料テンプレート代・プラグイン代などで、およそ1万円程度かかります。

サーバー代とドメイン代はワードプレスを使用する上で必ず必要になってくる費用なので事前に見積もっておく必要があります。

採用サイト制作ツールを使って制作する場合

制作ツールを使用する場合は、無料~数万円程度で制作することが可能です。

制作時間も最短で1日程度なので時間的コストもあまりかかりません。

必要事項を入力していくだけで採用サイトを作成することができ、

デザインもテンプレートが用意されているため、企業側で用意する必要のあるものはありません。

また、サポート体制が整っていることが多く、トラブルが起きたときでも安心です。

そのためワードプレスと比べて難易度は低いと言えます。

制作方法を選ぶときの5つの検討ポイント

採用サイト 検討ポイント

続いて制作方法を選ぶときの検討ポイントを5つあげていますので、見ていきましょう。

(1)利用する会社やサービスが途中で停止しないか

採用サイトを制作する上で、依頼先の会社やサービスが業績不振などにより途中で停止しないかどうかも非常に重要です。

サイトの制作会社が倒産してしまうと、今利用している採用サイトが使えなくなる、もしくは更新や変更などができなくなる可能性があります。

そうならないためにも、事前に依頼先の会社やサービスの経営状況などを確認しておくといいでしょう。

(2)サービス対応や連絡はどのくらいの頻度でもらえるのか

サービス対応や連絡の頻度は採用サイト制作のスケジュールに大きく関わるため、重要な検討ポイントの一つです。

サイトの制作中に相談したいことや疑問点が生じた場合、すぐに対応してもらえるのか、

また、完成後に何か不具合やトラブルが起きた場合、すぐに問題解決してくれるのかという点を事前に確認しておきましょう。

(3)どのようなコストが発生するのか

採用サイトを制作するうえで一番の検討ポイントとなるのがコストではないでしょうか。

採用サイトの制作には人件費や制作費用、時間などさまざまなコストが発生します。

予算内に収めるためにも、どのような費用がかかるのか知っておく必要があります。

業務内容や契約期間などをはっきりさせておくと、見積もりや費用の確認がスムーズに行えるでしょう。

(4)どのくらいの採用実績があり期待できるのか

採用サイトの作成にはかなりの費用を要します。

そのため、せっかく作成した採用サイトの質が想定よりも低く、

その場合、依頼会社や作成ツールの採用実績を確認することが大切です。

完成した採用サイトが要望どおりのものではなかったり、不具合があったりなどのトラブルが起きては大変です。

採用実績が多い会社や作成ツールの場合は信頼性も高く、要望通りの採用サイトの制作が期待できます。

ほかにも対応スピードや接客態度などもあわせて確認しておきましょう。

(5)情報漏洩しないなどセキュリティは万全か

採用では求職者の個人情報を扱うため、情報漏洩などのセキュリティ面も検討するポイントです。

セキュリティが万全でないと個人情報の流出など大きなトラブルが起きてしまいかねません。

トラブルにより企業の信頼も失ってしまう可能性がありますので、セキュリティには最大限の注意を払いましょう。

応募が増える!採用サイト制作のコツ

採用サイト 制作のコツ

最後に採用サイト制作のコツを2点お話しします。

ターゲットに合わせたデザインにする

採用サイトを制作する際は、自社の欲しいターゲットに合わせたデザインにすることが重要です。

写真や動画で社内の雰囲気を見せたり、サイト全体の色合いを決めたりすることで、求職者も企業がどのような雰囲気なのかを把握しやすくなります。

企業側が伝えたいポイントや情報を詳しく掲載して魅力を求職者に伝えましょう。

できるだけシンプルかつわかりやすいデザインにすることで、求職者に採用サイトをしっかりと見てもらえる採用サイトとなります。

コンセプトを明確化する

採用サイトを通じてどのような人に何を伝えたいのかを突き詰めるのがコンセプトの明確化です。

サイトを通して求職者に伝えたいメッセージを明確にすることが重要です。

欲しいターゲット像に合わせて、掲載する情報をまとめていきましょう。

自社の魅力をはっきりさせると、どのようなコンセプトにすべきなのかがわかります。

まとめ

採用サイトでより良い採用を

採用サイトの制作方法やおすすめの制作会社・ツールについてお話しました。

インターネットが広く普及した今の時代では、自社の採用サイトを所持しておくのは採用の幅を広げるためにも欠かせません。

予算や重要視するポイント、スケジュールなどを確認して自社に合った方法を見つけるといいでしょう。

採用サイトの制作によって自社が求めていたターゲットを採用しやすくなるかもしれません。

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※この記事は、2020年10月現在の情報を元に作成しております。

 

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