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求人をGoogleしごと検索(Google for Jobs)に無料で掲載する方法

カテゴリ:indeed リクルーティングコラム 採用お役立ち情報

google しごと検索(Google for Jobs)の画像

採用業界では、「Indeed」や「求人ボックス」といった新たなサービスが次々と登場しています。

2019年に入ってからは、どのような企業でも無料で簡単に利用できる「Googleしごと検索(Google for Jobs)」というサービスが日本で開始されました。

ここではGoogleしごと検索(Google for Jobs)の特徴やメリットやデメリット、無料で掲載する方法を解説します。

Googleしごと検索(Google for Jobs)はどんなサービス?

google しごと検索(Google for Jobs)の画像

2017年6月にアメリカでリリースされ、2018年には12カ国以上(アメリカ・カナダ・インドなど)に展開された『Googleしごと検索(Google for Jobs)』が、2019年についに日本でも展開されました。

どのようなサービスなのか、概要を説明します。

Googleしごと検索(Google for Jobs)とは?

Googleしごと検索(Google for Jobs)は2017年にリリースされた後、2021年現在では日本を含めた14カ国以上の国々でサービス提供されています。

Googleしごと検索(Google for Jobs)は求人に関するキーワードを検索したユーザーに対して、ユーザーに適した求人情報を表示する新しいGoogle機能の1つです。

Googleしごと検索(Google for Jobs)はIndeedと同様の求人検索エンジンですが、1つのサイトの中でしか求人情報を見ることができないこれまでの求人サイトとは仕組みが異なり、検索結果画面の上位に、Googleの検索エンジンで入力されたキーワードに適した求人情報が表示されます。

インターネットを使って商品を探したり、Webサイトを見たりするためにキーワードを入力するのと同じように、勤務地や希望職種などの求人に関するキーワードを入れるだけで、キーワードに合致したあらゆる求人情報を一度にチェックすることが可能です。

Web上に公開されている求人情報が集められているGoogleしごと検索(Google for Jobs)を使えば、複数の求人サイトを巡ったり企業の採用サイトを調べたりする手間がかかりません。

なお、Googleしごと検索(Google for Jobs)はあくまでGoogleの検索エンジンのみで利用できるサービスであり、Yahoo!などのGoogle以外の検索エンジンではGoogleしごと検索(Google for Jobs)の機能を利用できないため、注意が必要です。

Googleしごと検索(Google for Jobs)の仕組み

Googleしごと検索(Google for Jobs)は、Web上の求人情報をGoogleのロボット(クローラー)がさまざまなサイトを訪れ、Googleしごと検索(Google for Jobs)に表示できる求人情報を掲載しているサイトを選定します。

Googleのロボット(クローラー)によって探し出された表示可能なサイトがGoogleに登録される仕組みです。

つまり、Googleしごと検索(Google for Jobs)にはWeb上に公開されているありとあらゆる求人情報が集められているため、Googleひとつで求人情報を収集することができるのです。

Googleしごと検索(Google for Jobs)に登録されたサイトは、Googleで求人情報が検索されると、入力されたキーワードに合致した求人情報が検索結果に表示されます。

検索結果に表示されるのは上位3件までとなっており、求人情報をクリックすると、求人情報の詳細やそのほかの求人情報も確認できます。

詳細画面では、「職種」「勤務地」「投稿日」「雇用形態」「企業」の5つのフィルタを指定して、求人情報を絞り込んで検索することも可能です。

求職者がGoogleにログインすると、気になった求人情報をお気に入り登録したり、検索ワードに関係する新着情報をメールで受け取ったりすることもできます。

Googleしごと検索(Google for Jobs)を利用するメリット・デメリット

google しごと検索(Google for Jobs)の画像

次に、Googleしごと検索(Google for Jobs)を利用することで得られるメリットと、デメリットを紹介します。

Googleしごと検索(Google for Jobs)を利用するメリット

利用者が多い

Googleしごと検索(Google for Jobs)は世界中で利用されている検索エンジン「Google」のサービスの1つであるため、利用者は世界中に存在します。

Googleしごと検索(Google for Jobs)のリリース直後である2019年から1年後の2020年にかけて利用者が4倍にも増加しており、今後も利用者は増える見込みです。

利用者が多いということは、求人広告が多くの求職者に閲覧される可能性が高いことを意味します。

これは求人情報を掲載する側の企業にとっても、Googleしごと検索(Google for Jobs)を利用する側の企業にとってもGoogleしごと検索(Google for Jobs)を利用する上での大きなメリットの1つといえるでしょう。

Googleしごと検索(Google for Jobs)を活用して応募率を4.5倍も増加させた事例もあります。

今後 Googleしごと検索(Google for Jobs)がより普及していけば、さらなる応募率アップも期待できるでしょう。

費用がかからない

Googleしごと検索(Google for Jobs)に求人広告を掲載するための費用は一切かからず、無料で利用することができます。

通常、WebサイトをGoogleの検索結果で上位表示するには、リスティング広告(キーワードに連動して掲載される広告)を採用した場合、1クリックあたり約100~1000円ほどかかってしまいます。

一般的な転職サイトで求人広告を出す場合には数十万円から数百万円という莫大な金額がかかってしまう事例も珍しくありません。

Googleしごと検索(Google for Jobs)はコストをかけずに人材募集を行うことができるため、採用活動にあまり費用をかけられない企業に最適なサービスです。

求人情報が上位表示される

Googleで検索をするとき、検索結果で上位に表示されているサイトから調べるでしょう。

下位に表示されているサイトや次のページのサイトを調べる機会は少ないのではないでしょうか。

よって、掲載した求人情報の閲覧数をあげるためには、検索結果で上位表示されることが必要不可欠なのです。

通常のGoogle検索で上位表示させようとしても、大手の採用ポータルが上位を独占してしまうため、厳しくなってしまいます。

Googleでは検索結果で上位に表示するためにはSEOがとても重要です。

SEOとは「検索エンジン最適化」の略称であり、ユーザーに価値のあるコンテンツを提供し、Webページを最適化して検索エンジンにページ内容を理解・評価してもらうことで、キーワードが検索された際に、自サイトが上位に表示されるように仕向けることを意味します。

しかし、Googleしごと検索(Google for Jobs)では、求人情報が上位に表示される仕組みとなっているため、SEO対策を行わなくても、必然的に上位に表示させることができるのです。

Googleしごと検索(Google for Jobs)を利用することで、ライバルサイトを抑えて求人情報の閲覧数や応募率の増加が期待できるでしょう。

Googleしごと検索(Google for Jobs)を利用するデメリット

直接掲載ができない

Indeedなどの一般的な求人サイトでは、求人情報を自社で作成して掲載することができますが、Googleしごと検索(Google for Jobs)では求人情報を直接掲載することはできません。

必ずWebサイト上に求人情報を公開し、公開したページをGoogleしごと検索(Google for Jobs)に掲載してもらう方法を取らなければいけないのです。

Googleしごと検索(Google for Jobs)に掲載してもらうためには、Googleに求人情報であることを認識してもらうことが必要不可欠です。

ただ単に採用ページを作成するだけではなく、構造化データを入れ込むなど、Googleしごと検索(Google for Jobs)に掲載してもらうための作業も行い、Googleしごと検索(Google for Jobs)にクローリング対応したページを用意する必要があります。

更新した情報が反映されるまでに時間がかかる

求人情報を編集・削除してもすぐにサイト上に反映される求人サイトと異なり、Googleしごと検索(Google for Jobs)では、編集や削除を行った求人情報が反映されるまでに時差が生じます。

編集した情報が反映されるまでに時間がかかってしまうため、一定期間は古い状態の求人情報が表示されてしまうのです。

管理機能がない

Googleしごと検索(Google for Jobs)は、Web上で公開されている求人情報を集めて掲載しているだけであるため、求人情報を見た求職者から応募が来てもGoogleしごと検索(Google for Jobs)上では応募者の管理を行うことはできません。

自社の求人情報のページに応募者の管理を行うシステムを導入していれば管理もしやすいかもしれませんが、そうでない場合は、求職者の情報をGoogleしごと検索(Google for Jobs)のページとは別で管理する必要があります。

管理方法によっては作業工程が増えてしまうことがあるかもしれません。

Googleしごと検索(Google for Jobs)に掲載されるにあたって、あらかじめ応募者の管理方法も考えておくといいでしょう。

Google以外の検索エンジンで表示されない

Googleしごと検索(Google for Jobs)の最大のデメリットの1つは、やはりGoogle以外の検索エンジンでは表示されないことでしょう。

Googleしごと検索(Google for Jobs)はGoogleのサービスであるため、Yahoo!などの検索エンジンでは求人情報が表示されません。

国内のGoogleシェア率は76%という高い数字が出ていますが、逆に「4人に1人はGoogleを使用していない」とも言えます。

Google以外の検索エンジンでも表示させたい場合は、Google以外の検索エンジンに対応した方法で掲載する必要があるでしょう。

Googleしごと検索(Google for Jobs)とIndeedを比較

google しごと検索(Google for Jobs)の画像

「Indeed」と「Googleしごと検索(Google for Jobs)」はどちらもインターネットを利用した求人検索サービスです。

共通点はありますが、具体的にどのような違いがあるかを紹介します。

Googleしごと検索(Google for Jobs)とIndeedの共通点

Googleしごと検索(Google for Jobs)とIndeedは分類的には同じ媒体であり、仕組みが似ているため、この2つの検索エンジンは併用することも可能です。

検索エンジンである

Googleしごと検索(Google for Jobs)とIndeedの最大の共通点は、「求人検索エンジンであること」です。

両サイトともWeb上に公開されている求人情報を集めて、自社のプラットフォーム内で掲載して検索できます。

Googleしごと検索(Google for Jobs)とIndeedは、求職者がキーワードを入力して求人情報を検索したとき、さまざまなサイトからキーワードに合致した求人広告を探し出して表示します。

Googleしごと検索(Google for Jobs)やIndeedといった求人検索エンジンが登場したことにより、さまざまなサイトに掲載されている求人広告を一度に検索することが可能になりました。

無料掲載できる

Googleしごと検索(Google for Jobs)とIndeedの二つ目の共通点は、求人情報を無料で掲載できることです。

一般的な求人サイトに求人広告を掲載する場合は、数十万から数百万円ほどかかることがありますが、Googleしごと検索(Google for Jobs)とIndeedは、Web上の求人情報を自動で収集して掲載しているため掲載料がかかりません。

Web上に求人広告を公開しているだけで、多くの求職者の目につく求人検索エンジンに掲載してくれる仕組みのため、採用に多くの費用をかけられない企業でも、多くの応募者の獲得が期待できるでしょう。

Googleしごと検索(Google for Jobs)とIndeedの違い

有料掲載の有無

Indeedには、無料掲載に加えて「スポンサー広告」という有料オプションがあり、オプションを使用して求人を掲載することで目に留まりやすい場所に求人を表示することが可能です。

一方Googleしごと検索(Google for Jobs)には有料オプションがないため、意図的に目に留まりやすい求人広告を表示することが不可能です。

しかしGoogleの検索結果では、Googleしごと検索(Google for Jobs)に登録されている求人広告がIndeedよりも上位表示されやすくなっています。

SEO対策をしっかりと行っているIndeedよりも、Googleしごと検索(Google for Jobs)では広告費を払わずに目に留まりやすい場所に求人情報が表示されるため、多くの求職者に見てもらいやすくなるでしょう。

直接応募ができるか

Indeedには直接応募できる求人がいくつかあります。

Indeedから直接の応募があれば、応募者の履歴書の確認や、応募者と直接連絡を取ることが可能です。

一方Googleしごと検索(Google for Jobs)では、求職者が直接求人に応募することができません。

求人広告の掲載元が求人サイトである場合は、求人サイトへ遷移し、そのサイトを通して応募する必要があります。

そのため、Googleしごと検索(Google for Jobs)には応募者を管理する機能が付いていないのです。

※Indeedの直接応募について詳しくはこちら
【【Indeed】クローリングと直接投稿の違いとメリットデメリット】

求人原稿を直接作成できるか

Googleしごと検索(Google for Jobs)は求人情報を集めて表示する機能がある一方で、求人広告の管理機能がないため、Googleしごと検索(Google for Jobs)に求人情報ページを直接作成することはできません。

Googleしごと検索(Google for Jobs)に求人を掲載するためには、Googleに求人情報を掲載していることをわかってもらうための作業である「構造化マークアップ」を、自社の採用ページに施す必要があります。

対してIndeedには直接求人広告を投稿できるシステムがあるため、自社の求人サイトを持っていなくても求人広告を掲載することが可能です。

Indeedのアカウントを作成して、求人票に求人情報を入力するだけでIndeed上に表示されるため、構造化マークアップなどの特別な作業は必要ありません。

Googleしごと検索(Google for Jobs)に求人情報を登録する方法

google しごと検索(Google for Jobs)の画像

では、実際にGoogleしごと検索(Google for Jobs)に求人情報を掲載するにはどうすればいいのでしょうか。

無料でGoogleしごと検索(Google for Jobs)に掲載するための方法を紹介します。

Webサイトの採用ページを作成する

Googleしごと検索(Google for Jobs)に求人情報を掲載してもらうためには、まず自社サイトもしくは転職・求人サイトを使用して、求人情報をインターネット上に公開する必要があります。

無料で求人広告を掲載できる転職・求人サイトも増えているため、Googleしごと検索(Google for Jobs)に対応している求人サイトに掲載してみましょう。

Googleしごと検索(Google for Jobs)に対応している求人サイトかどうかは、Googleしごと検索(Google for Jobs)に表示される「提供元」を確認することで判断できます。

HTMLがわかる場合は、求人サイトの求人詳細ページのHTMLソースを見れば、Googleしごと検索(Google for Jobs)に掲載されるために必要な「構造化データ」の有無で判断可能です。

Web上に求人広告を公開したら、次にページ上の情報が求人情報だということをGoogleに認知してもらう必要があります。

Googleしごと検索(Google for Jobs)では、「ロボット(クローラー)が多くのサイトをめぐり、求人情報だと判断したページをGoogleしごと検索(Google for Jobs)に登録する」という仕組みがとられているからです。

しかし、Googleの検索エンジンがページの中身を把握して求人情報かどうかを判断してくれるわけではありません。

掲載している情報が求人情報であるということをGoogleの検索エンジンにわかってもらうために、構造化データをマークアップして、パソコンの言葉で求人情報であることを説明する必要があります。

構造化データを採用ページに埋め込む

Googleしごと検索(Google for Jobs)に求人情報を掲載してもらうためには、「掲載しているWebページは求人情報である」ということをGoogleに理解してもらわなければいけません。

そのため、自社で採用ページを作成する場合は、求人情報に「構造化データ」をマークアップ(追加)する必要があります。

「構造化データ」とは、ページに書かれている情報が何を意味しているかを検索エンジンなどのロボット(クローラー)に理解してもらうためのデータ形式のことです。

構造化データをマークアップするにあたって以下の情報の入力が必須となります。

・職種
・求人情報掲載元の企業
・就業場所の住所
・具体的な仕事内容
・求人情報の掲載開始日

このような情報を入力することで、Googleが求人情報だと理解し、Googleしごと検索(Google for Jobs)に掲載してもらうことができます。

職種については注意が必要で、求人サイトに記入するようなタイトルではなく、「営業」や「マーケター」などの職種名だけを書くようにしてください。

構造化したデータは「JSON-LDフォーマット」を使用して、求人採用ページのheadタグ内に記述します。

それでは実際に記述する際に使用するコードのサンプルを見てみましょう。

{
“@context” : “http://schema.org”,
“@type” : “JobPosting”,
“title” : “職種名“,
“hiringOrganization”: {
“@type”: “Organization”,
“name”: “求人情報を掲載している企業名“
},
“jobLocation”: {
“@type”: “Place”,
“address”: {
“@type”: “PostalAddress”,
“streetAddress”: “~市または~区以下の住所“,
“addressLocality”: “~市または~区“,
“addressRegion”: “都道府県名“,
“postalCode”: “郵便番号“,
“addressCountry”: “JP”
}
},
“description” : “具体的な仕事内容“,
“datePosted” : “投稿日“,
“validThrough”: “求人の掲載期限“
}

ここまでが入力必須のコードとなります。

各項目の入力の順番には特に規定はなく、その他必要な情報を追加することも可能です。

それぞれの見出しに必要な情報を入力していくだけのため、HTMLなどの特別な専門知識は必要ありません。

求人情報の公開後に構造化データの編集や追加を行う場合、反映に時間がかかってしまいます。

記入漏れや間違いがないように、公開前に必ず確認しておきましょう。

まとめ

google しごと検索(Google for Jobs)の画像

Googleしごと検索(Google for Jobs)を利用することで、SEO対策行ったり掲載料を払ったりすることなく、多くの求職者に求人情報を見てもらうことができます。

Googleしごと検索(Google for Jobs)の利用者は年々増加傾向にあり、応募数増加などの更なる効果も期待できるでしょう。

構造化マークアップの知識がなくても、トルーを利用すれば自動で求人情報がGoogleしごと検索(Google for Jobs)へと送られます。

構造化のマークアップに自信がなく、自社でWebページを作成するのが難しい場合は、トルーを利用してみてはいかがでしょうか。

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※この記事は、2021年2月現在の情報を元に作成しております。

 

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